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 きずな百年塾
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高野登さん
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高野登さん
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【勇気】リーダーに必要な3つの資質
【愛】リーダーに必要な3つの資質
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【勇気】ぶれない生き方と働き方/骨太な心
【勇気】ぶれない生き方と働き方/強い思い
【勇気】ぶれない生き方と働き方/肚を括る力
【勇気】選択する勇気、断ち切る勇気
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 参加者の声
 1on1・1on2コーチング

[一部上場企業B社 役員M様]
月2回の面談での1on2コーチングを1年間。まさに思考の整理、心を整える時間でした。コーチとの対話は、頭の中でばらばらになっているものを統合していくことができます。普段の会話では問われたことがないプロフェッショナルな問いの力というのでしょうか・・・。問いに答えることで、こんなことを考えていたのかと思わぬ自分を知ることとなったり、行動が加速されることが、コーチングの大きな力ですね。特に、全く異なるタイプのコーチお二人とのセッションですから、自分の視点が2倍、3倍と広がっていくのを体感しました。実は私は、コーチングというものに、最初は懐疑的だったのです(笑)。自分を変えることを強要されるのではないかとか、厳しいフィードバックをつきつけられるのではないかとか、変なマインドコントロールではないかとか。コーチングへの概念がお二人のコーチングで全く変わりました。多様化する社会の中で、企業のリーダー層にはコーチは、絶対に必要ですね。


[一部上場企業T社 副社長F様]
考えていることを「言語化する」ということが、一番大きいね。自分だけでは整理されていないことが、言語化することによって幹が太くなる。スピーディーにもなるね。定期的にこの時間を持つことで、自分自身の位置を確かめる、方向性を定める。立ち止まったり振り返ったりしながら前に進む時間を、あえて持つことが大切だよね。


[一部上場企業M社 Y部長様]
対話の重要性を改めて認識し、さらに組織を活性化することを強く考える機会となった。考え方に刺激を感じ、非常に有意義な時間だった。


[一部上場企業T社 N専務様]
上西先生には、弊社の30人余りの次長・課長クラス全員の、1on1コーチングを1人3カ月づつ実施して頂きました。コーチングを導入して、会社は変わりました。以前では考えられないほどです。部下を伸ばすため、会社の風土を変えるためには、コーチングは大きな効果があります。


[S社 Y代表取締役社長]
私はリーダーシップに迷いがありました。コーチングを受けて、少しづつ自分の核を見つけていきましたし、自分に何をプラスしていけば良いのかがわかり、実践していきました。一時期は本当に落ち込んだ気持ちで、やる気が出なかったのですが、毎週コーチと話をすることで変わっていきました。経営者とはいえ人間ですから迷います。家庭の話もよく聴いてもらいましたね。経営者には、なんでも話せる相談相手、コーチが大変必要だと思います。


[K社 A部長]
普段と違う脳を使う感じ。脳がフル回転して、インスパイアされる。これまでのやり方に固執しがちな頭が、柔軟になる。それと同時に、気持ちが安定する。これでいいんだと自信をもつこともできる。



 研修体験

[企業勤務:30代男性]
関係性を築くワークを通じて「自分が気にしているほど相手は気にしていない」という自分の意識の変化が起きました。相手の立場に立つことによって、関係性への視点が変わりましたし、相手のことをここまで真剣に考えたことはないほど考えました。理想の関係性に向けて、リスペクトの気持ちをもって話しかけることから始めようと決めました。


[企業勤務:40代男性]
変化ではなく、自分の中にまだ眠っているものを呼び起こそうと思いました。ビジョンが描け、迷ったり混沌としていたものが整理できました。今後の行動が決まり、「まだまだやれる、いける!」という気持ちです。


[企業勤務:40代女性]
関係性について深く考える機会となりました。相手の立場に立って、思考・感情を言語化すると現状認識がよりよくできました。俯瞰することにより、自分の可能性にも気づけ、知見が広がりました。


[企業勤務:40代男性]
悩んで考えるよりも、まず最初の一歩を踏み出そうと思いました。目標を決めることができたことがうれしかったです。行動を起こすことが全てだという気づきを得られ、前に進み始めました。
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